私のダーリンは元セフレ
今の旦那がセフレ相手
最近、セフレという言葉も当然のように、世の中に浸透しつつあります。
つまり、セックスフレンドということですね。
出会い系サイトなどの隠語から、今や普通の人でも通じる言葉になってきたのでしょう。
セックスフレントというより、ちょっと刺激が少なく、不道徳さを感じないでいられる言葉なのかも知れません。
やはり、セックスだけのフレンドというのは、人としてあまりお行儀のいいことだとは、みんな思ってないのでしょう。
今ではそんなことないと言う人も多いでしょうが、やはり自分に娘がいたら、その娘がある男性のセックスフレンドだったら、いい気持ちしませんね。
つまりそういうことなのです。
でも、現実に今結婚した相手がセフレだったということはあるのです。
私ももともと、真剣に付き合うつもりもなく、セフレという気持ちで軽く付き合っていた男性と、結局恋愛してしまい、そこからゴールインしたというわけです。
だからセフレであった相手と、真剣交際に進むことって結構あると思うのです。
ある意味自然の流れでも、そうなってもおかしくないと思います。
ただ、逆はちょっと問題があるように思います。
つまり、いままで恋人だった2人が今ではセフレということです。
これは、恋愛感情が冷めた結果、セックスだけをお互い続けているということになります。
これは惰性か、それともただの肉体的欲望のはけ口か。
でも、それをお互いに本当に納得しているのでしょうか。
もし、片方はそのことを知らずにまだ恋愛しているつもりで、片方だけが適当に遊んでいるという構図になっていなければいいと思います。
だって、お互いにそれを納得してセフレでいられるって、不倫とか何かの事情がない限りあまりにも不自然だからです。
余計なことかも知れませんね。
私はつい、もし自分だったらと考えてしまい、そんなことはできないと思うだけです。
わたしたちのように、セフレから真剣になった場合だって、信じられない人はたくさんいるのでしょうね。
でも、今わたしたちはしあわせな家庭を作って、毎日頑張って生きています♪
タグ
2012年1月26日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:セフレ体験談

